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ラスベガス留学旅行アルバム

はじめての海外旅行。その思い出と、これからはじめての海外旅行へ行く人のための小さな情報保管庫。そして2年後、短期留学へ。

ラスベガスの天気

ラスベガスと言えば、砂漠の中の大都市。砂漠と言えば、日中は暑くて照りつける日差し、しかし夜は寒い。空気は乾燥して細かい粒子の砂やサボテン、岩が転がるイメージ。もちろんベガスもそんな場所。日本の鳥取砂丘みたいな砂しかない!みたいな感じではないですね。

旅の始まりまで1週間を切り、気にしているのは現地の天気。真夏の気温は摂氏40度が当たり前、冬は日中陽が差せば暖かいが、夜には急激に冷えるらしい。

私が行くのは9月下旬、一応まだ夏ですが、秋に差し掛かろうとしている時期ですね。そんな夏の終わり、ベガスはどんな天気なんでしょう。というわけで、日々チェックしているのがこちらのサイト。

Intellicast - Local Weather Forecast, Reports and Maps

このサイトがどの程度信憑性があるのかは正直わからないけど、気温が摂氏表示出来て見やすいのでここ見てます。

10日間ひたすら晴れマークです。さすが砂漠。とは言え、別なお天気サイトを見ると、時折局地的な雷雨があることもあるみたい。一番晴れてほしい26日(アウトドアアクティビティの予定)も今のところ雨の心配はなさそうです。気温も最高が35度前後(暑いですな)、最低が20度前後(涼しいぐらいかな)、湿度も晴れの日で20%代、高くても40%代という所でしょうか。生まれてこの方日本を出たことないので、乾燥した暑さ未経験、数字で見ても低いなぁという感想しか出てきません。

真夏でも外超暑い、屋内寒いというのはよく聞く話なので、上着は必須ですね。あとは帰国後、家路に着く頃は地元はとても寒いと思うので厚手の上着を持っていくか否か悩みどころです。

ここでちょっとTIPS、さっきのお天気サイトに載ってる英語で私が気にして見てる項目の説明。よく見ると簡単なんですけどね。全部英語で書いてあると、単語にちゃんと目を向ける前にうわーってなっちゃうんで、私みたいな苦手な人は(ノ∀`;)

UV Index:紫外線の強さ
Relative Humidity:湿度
Precipitation:降水確率(Snow Probablity:雪の可能性)
Cloud Coverage:雲の量