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ラスベガス留学旅行アルバム

はじめての海外旅行。その思い出と、これからはじめての海外旅行へ行く人のための小さな情報保管庫。そして2年後、短期留学へ。

Lyft Lineという選択

Lyft Lineは通りで別な乗客を拾う可能性がある代わりに、安めの料金設定になっています。他人との同乗が嫌、もしくは早く到着したいというような事がなければとても便利なタイプだと思います。
リフトラインを選択した上で他に同乗者がいなかったとしても、料金はラインタイプが適用されます。

以下はリフトラインの使い方ですが、画像のピックアップ場所が一般家庭なのであちこちモザイクかけてます。あしからず。

Lyft Lineの使い方


まずはアプリを起動してLineを選択し、ピックアップしてもらう場所を指定します。通常は現在地で大丈夫だと思いますが、たまにGPSがずれている可能性もあるので気をつけましょう。



ピックアップ場所に問題がなければ下のSet pickupをタップ。



続いて目的地を入力します。ピンクのピンが目的地です。
予想される金額が表示されてます。私の場合はリフトのプロモーションコードが適用されているので、通常から5ドル割引されて格安の値段になっています。
ピックアップと行き先に間違いがなければ下のRequest Lineをタップ。



続いてこんな画面が。やった事ないので詳細はわかりませんが、友達と二人で乗るというのも出来る感じですね。
今回は私一人なのでJust meを選択。



ドライバーの情報が表示されます。名前と車種と評価とドライバーの現在地も表示されます。私は車種だけ出されてもそれがどんな車だかわからないので、写真付きというのは非常にありがたいです。(夜だとさっぱりですが)

ドライバーの車が近づいてくると、間も無くドライバーの◯◯が到着しますよ!準備して何色のどの車を探してね!という内容のテキストメッセージが届きます。

ドライバーと合流後、目的地へ向かいましょう。
有名どころの目的地なら問題はないと思いますが、乗る際に一応行き先を伝えると安心です。ドライバーは客の行き先をあまり見てないらしく、スーツケースを持って乗れば空港だと思われ、某ホテルと同じ名前のストリートが行き先だったためホテルに向かわれたりしました。



到着後はThank youと一言添えて車を降ります。その後アプリ内でチップの支払いとドライバーの評価です。
私はドライバーに特に問題がなければ5ドルのチップを払ってます。



評価も何かなければ星5つ。コメントは何もなくても問題ありません。


以上ですべて終了です。
メインストリートでLineを使うと誰かが同乗してくる可能性もありますが、住宅地から乗ったために同乗者はいませんでした。